話題の美白コスメ【ハイジドルフ】の《ミルキーホワイトクリーム》で白肌美人まであと一歩♡

白肌になりたい!と紫外線対策をするのも良いですが、白肌に見せてくれるアイテムを上手に使うのも大事♡そこで今回は、一瞬で白肌にしてくれる魔法のようなアイテムを紹介します。気になる口コミも一緒に紹介するので、ぜひ参考にしてみて下さい♡

一瞬で白肌になれるミルキーホワイトクリーム♡

ハイジドルフから出ているミルキーホワイトクリーム。サッと塗るだけで肌を白くしてくれる化粧下地で、一瞬で白肌になれる!理想の白肌が手に入る!と評判のアイテムです。保湿成分の北海道ミルク配合で、乾燥が気になる方にも◎肌馴染みの良いテクスチャーで塗りやすいので、誰にでも使いやすいアイテムです。化粧下地の効果だけではなく、化粧崩れ防止、保湿クリーム、CCクリーム、毛穴ケアなどの効果もあるのでとてもお買い得♡
塗った瞬間から白さを実感できるところも嬉しいポイントで、顔色を明るく見せてくれます。素肌感を残しつつも肌を自然とトーンアップしてくれるところも魅力的で、厚塗り感がないところも◎気になるくすみを飛ばして、透明感のある肌へ導いてくれるので、肌のくすみが気になる!という方にもおすすめなアイテムです。

気になる口コミをチェック♡

ミルキーホワイトクリームは、名前の通りミルキーなテクスチャーなのでべたつきがないところも使いやすいポイント。ですから、べたつきが苦手!という方にもおすすめなアイテムです。
口コミでは、本当に白くなる!明るくトーンアップしてくれる!と喜びの声が多数。白い肌はやはり女性の憧れでもあるので、少しでも白くなりたい♡という方は一度使ってみる価値ありです♡しかし塗る量には要注意!白くなりたいからと言って多めに塗ると、白浮きしてしまう可能性があるのでよくよく注意して下さい。

多めに塗るとムラにもなりやすくなるので、最初は少ない量から始めるのがおすすめ♡顔が白くなると、首との境目ができやすくなるので、顔に塗る時には首に塗るのも忘れないようにしましょう。
ミルキーホワイトクリームを塗ると白い肌が手に入るので、赤リップが似合うようになった♡と喜びの声も上がっています。ですから、赤リップが似合う女性に近づきたい♡という方にもミルキーホワイトクリームはおすすめ。肌の色が変わることによって、似合うメイクの幅も広がるので新たな自分も発見できそうです。
最後に気になる値段は、1500円になります。少量でしっかり白くしてくれるので、コスパも抜群♡1500円ぐらいでしたら、少し気になった!と言う方も買いやすい値段なので、ぜひ挑戦してみて下さい。

白肌美人へあと一歩♡

ハイジドルフのミルキーホワイトクリーム は、いかがだったでしょうか?肌が白くなるだけで、気分は想像以上に上がるもの♡ミルキーホワイトクリームは誰でも簡単に白肌になれるので、ぜひ一緒に白肌美人を目指しましょう♡
2018年1月9日 更新

関連する記事 こんな記事も人気です♪

【RMK/アディクション etc.】下地やチークで作れる?!透明感のある美白な肌に♡

最近のトレンドは透明感があり、まるで肌が光っているのではないかという程のツヤ肌。思わず触りたくなってしまうような高発光の肌は皆が欲しがる肌ではないでしょうか。透明感があって真っ白な肌を持った女子はそれだけで特別感を出せるんです。

【ベースメイク】スクールメイクにも◎すっぴん風の透明感ある肌を叶える優秀コスメ

透明感溢れるクリアな肌は女子たちの永遠の憧れ。そんな美しい肌をメイクで手に入れましょう。まるで、元から肌が綺麗に見える、ナチュラルかつ美肌に仕上げられると口コミで好評なコスメを集めました。

ツヤのある肌に幸運が集まる?透明感のあるツヤ肌をゲットできる《プチプラコスメ》を一挙紹介♡

ツヤ感のないマットな肌も良いですが、透明感のあるツヤ肌の方がナチュラルでいきいきとした印象に見せてくれます。またツヤのある肌は幸運が集まる!という嬉しい情報も多数♡ですから、ぜひツヤ肌をゲットして幸運も引き寄せて下さい♡

【ワンデイブライトナー】から《ボディ&フェイスパウダー》が登場♡憧れの白肌を手軽にゲット!

今回は新しく出たワンデイブライトナーのボディ&フェイスパウダーを紹介♡白肌になれると大人気のワンデイブライトナーとダブルで使うとさらに白肌効果も高まるので、ぜひ一緒にチェックしてみて下さい!

【セザンヌ/ヒロインメイクetc】テカリが気になる方必見♡《サラサラ肌》が手に入るおすすめプチプラコスメを一挙紹介♡

暑くなり汗をかきやすくなると気になるのは、肌のテカリ!という方は多いと思います。そこで今回は、そんな方におすすめするテカリを予防してくれるコスメを一挙紹介♡どれも口コミで評判のアイテムばかりなので、ぜひ一緒にチェックしてみて下さい♡

この記事のキーワード

この記事のライター

さくら ゆうこ さくら ゆうこ