長年愛されている♡元祖プチプラコスメ「ちふれ」の実力!

最近プチプラでコスパのいいコスメ流行ってますよね。そんな中で老舗のプチプラコスメといえば「ちふれ」。長年愛されているのにはもちろんわけがあるんです。そんな魅力あふれるちふれのおすすめコスメ紹介していきます♡

長年愛されるコスメブランド「ちふれ」

最近プチプラコスメが多数台頭してきた中でも老舗プチプラコスメブランドともいえる「ちふれ」。長年愛されているのはやはり、そのコスパがいいからなんです。そんなちふれの中でも実力高いコスメ6選を紹介していきます♡

オールインワンジェル

なんといっても一度は試したいのが「オールインワンジェル」。これ1つで化粧水、乳液、美容液、化粧下地などたくさんの役割を果たしてくれます。オールインワンジェルだけではいままで満足できなかったという方もプチプラなので試してみる価値ありですよ☆

パーフェクトメーククレンジング

クレンジングで是非試してみて欲しいのが「パーフェクトメーククレンジング」。クリーム状のクレンジングが熱によってオイル化するので、ウォータープルーフの化粧品でもしっかりオフができ、また実際にオイルではないので、乾燥も防ぐことができます。

メーキャップクリームベース

なんと324円というプチプラすぎる化粧下地。なのにプチプラとは思えない伸びと、肌をフラットにしてくれる効果で化粧持ちが抜群によくなります。しっとりした感覚が魅力的で、乾燥肌に悩んでいる方にはもってこいの下地です。

UVリキッドファンデーション

プチプラなのにしっかりUVカットまでしてくれるリキッドファンデーション。下地要らずのカバー力がありながら、塗り終えた後はパウダーファンデーションのようにさらさらするので、下地もパウダーファンデーションもいらないという優れもの。持ちも抜群にいいので夕方まで化粧直し知らずの肌になりますよ♡

グラデーションアイカラー

重ねるだけで美しいグラデーションが出来上がるという「グラデーションアイカラー」。発色がいいので目元を美しい目元に変身させることができます。色は並んでいるまま乗せればいいのでメイク初心者にも安心☆プチプラなので普段挑戦できない色に挑戦するのも楽しいですよね♩

リップグロス

うるおい成分がたっぷり配合されており、ぬるだけでぷっくり女の子らしい唇になってしまう「リップグロス」。口紅の上に重ね付けしても重たくなりにくく、口紅の色を引き立ててくれるというところも魅力的ですよね。無香料なので匂いが気になるナチュラル派のあなたにおススメです☆

あなたもとりこになること間違いなし♡

笑顔

笑顔

今回紹介したコスメはなんと全て1000円以下!今まで全然ちふれに注目していなかったというあなたも、手軽に試すことができるので嬉しいですよね。老舗ならではのラインナップの多さもとても魅力的ですよ。一度つかったら肌ケアからメイクまですべてを変えたくなるほど、とりこになる人続出の老舗プチプラコスメブランド「ちふれ」に是非注目してみて下さい♡
2017年2月17日 更新

関連する記事 こんな記事も人気です♪

【コスパ最高】キャンメイクのおすすめアイテムベスト5♡

プチプラでコスパも◎大人気のコスメブランド「キャンメイク」。今回はキャンメイクの中でも大人気のアイテム5つを紹介していきます♡

【トレンド】この冬は”ぶどう色”で決まり♡絶対欲しいぶどう色コスメ3選

今年の秋から大きな注目を集めている”ぶどう色”。落ち着いた雰囲気の中にあるキュートさがたまりません。今日はこの冬大活躍するぶどう色のコスメを3つ厳選してご紹介したいと思います。

【100均コスメ】超プチプラ超優秀のダイソーコスメ5選

日本だけではなく世界中で大人気の100均「ダイソー」。雑貨だけでなくコスメもとても優秀だと噂されていますよね♪今回はそんなダイソーコスメの中でも特に人気のコスメ5選を紹介していきます♩

【プチプラコスメ】プチプラで肌にやさしいコスメブランド「エテュセ」をご紹介♡

プチプラコスメが注目を集める中、プチプラでなおかつ肌にやさしいと話題になっているコスメブランド「エテュセ」。今回はその人気の秘密と商品を紹介していきます♡

レッドカーペットを歩くヴィーナスが愛用する3000円以下の超優れものコスメ♪今【MAYBELLYNE】から目が離せない

カンヌ国際映画賞、グラミー賞などセレブが集まる授賞式は美のお手本が目白押しです。レッドカーペットの上をさっそうと歩くヴィーナスたちの輝きは必ずしも高級なコスメを使用しているわけではありません。ハリウッド女優や世界のトップモデルを手がけるメイクアップアーティストたちがこぞって選ぶMAYBELLYNEの優秀なコスメの数々。世界の表舞台で活躍するプロが選ぶにはそれなりの理由があったのです。

この記事のキーワード

この記事のキュレーター

みほん みほん