プチプラブラシで作れる美肌!もっとベースメイクを簡単きれいに♡

ベースメイクとなる下地やリキッドファンデ。いつも何で塗っていますか?もしかして今のメイクをブラシに変えるだけで、メイクが格段にキレイにしあがるかもしれませんよ!

もっと滑らかに化粧がしたい!

メイクの一番大切な部分といっても良いベースメイク。下地やリキッドタイプのファンデなどを塗るとき、何で塗っていますか?パフや手を使って塗るという方もおおいのではないでしょうか。でもそのメイク、実はブラシを使って塗ることで、もっと滑らかにぬれるようになるかもしれません。今回はベースメイクをブラシでするメリットと、プチプラおすすめアイテムを紹介します♡

何でブラシがいいの?

ファンデ

ファンデ

リキッドファンデーションのよさといえば、カバー力があり、つややかな肌に仕上がることですよね。その良さは均等に肌に塗ることによってより高まりますが、実は手やパフを使って塗っているとムラになることも。また下地自体がムラになってしまうと、全てがムラになってしまうので、より均一に塗る必要があります。ブラシを使って塗ることで、ムラを作るのを防いでくれ、よりつややかにファンデをのせることができるんです。

おススメのブラシ

ではここからはおススメのプチプラメイクブラシを紹介していきます♡

資生堂

ダントツで人気なのが資生堂のメイクブラシ。顔のあらゆる角度にフィットしてくれる斜めのカットが初心者でも扱いやすいと話題になっています。実際にプロのメークアップアーティストが監修したブラシなので、プチプラでありながらプロの使い心地が体感できます。均等にそしてなおかつ薄くファンデをのせてくれるので、とても自然な仕上がりになると話題を呼んでいます。

ハウスオブローゼ

高級ブラシに使われるポニーの毛を100%使用しながらも、600円というプチプラで手に入ってしまうこの商品。使い心地がプチプラに思えないと大きな話題を呼んでいます。肌ざわりがとても滑らかなことはもちろん、ハイライト用のブラシとしても利用可能ですよ♪

ボディショップ

チーク用のブラシですが、ファンデーション用としても優秀だと話題になっているザ・ボディショップのブラシ。動物毛でなく人毛を使っていることから、使い心地がとても滑らかでチクチクせず、肌にやさしいのがポイントです。そのふわふわ感は一度使ったら病み付きになってしまうほどですよ♡

ダイソー

200円とは思えない使い心地で人気のダイソーのメイクブラシ。そのさわり心地は思わずずっと触っていたくなるほど◎リキッドファンデを塗ればムラなくぬれることはもちろん、仕上げのフェイスパウダー用として重宝されている方も多い商品です。

最強アイテム、メイクブラシ♡

化粧

化粧

肌をキレイにみせようとするとき、ついファンデーションにばかり目が行ってしまいますが、その道具を変えるだけで、あなたの化粧の質がガラッと変わってしまうかもしれません。あなたも是非、メイクブラシを使ってみて下さい♡
2017年3月19日 更新

関連する記事 こんな記事も人気です♪

【2017年春夏メイク】ベースメイクのトレンドはツヤ肌が返り咲き♡目指したいのは内側から輝くような発光肌。

2016年秋冬メイクではセミマット肌が流行でしたが、2017年春は再びツヤ肌がトレンドのよう!ここで改めてツヤ肌の作り方とおススメのコスメをご紹介!

【夏メイク】元美容部員イチオシ!夏でも崩れにくい下地&ファンデーション5選♡

夏の季節に向けて崩れにくい下地やファンデーションをご紹介します!これからの季節はベースが大切!(マキアージュやエスプリーク・レブロン・プリマヴィスタ・エスティーローダー)

【ALL1500円以下☆】人気・新作プチプラコスメ《ベースメイク編》

プチプラで実力派揃いのベースメイクコスメをたっぷりご紹介!ALL1500円以下の化粧下地・コンシーラー、ファンデーション、パウダー、チークなどを気になる口コミと合わせてご紹介します!優秀プチプラベースメイクコスメで賢く美肌に仕上げましょう!

【柔らか肌を手に入れる】ファンデーションはブラシでON!

ファンデーションブラシを使ったことがありますか?いつものファンデーションもブラシを使うことで、思わず触りたくなるような柔らか美肌に♡ファンデーションブラシについてご紹介します。ほかにも、おすすめのファンデーションをご紹介します。

❝@cosme❞で人気のプチプラコスメ特集♡安くて使えるオススメコスメはこれだ!

日本最大のコスメの口コミサイト「@cosme(アットコスメ)」✨専用のショップができるなど大変人気のあるサイトです♪実際に使用した人の口コミだからこそ信じられる、絶対使える@コスメ人気のプチプラコスメを今日はたっぷりご紹介します♡

この記事のキーワード

この記事のキュレーター

みほん みほん