2017秋冬はコレ!【3色・差し色ネイル】オシャレ度がUPするネイル

いつもの秋冬ネイルに飽きた、少しだけ明るい秋冬ネイルにしたい時にピッタリなのが差し色ネイルでトレンド感もオシャレ度もUP。今回は「イエロー、テラコッタ、ボルドーの3色を使った差し色秋冬ネイル」をご紹介します♡

3色の差し色を+するだけで!秋冬ネイルがもっとオシャレに

秋冬ネイルはブラウンやグレー、ブラックなど暗いカラーを使ったネイルが多くなります。

暗い色のネイルを少しだけ華やかにしたい時や、いつもの秋冬ネイルに飽きた時にピッタリなのが「差し色ネイル」なんです。
秋冬ネイルに差し色を+するだけで華やかでオシャレな指先に。
差し色に使うのは今季のトレンドネイルカラーでもあるイエロー、テラコッタ、ボルドーの3色。

また、グレージュやネイビー、カーキーなども2017秋冬のトレンドネイルカラーで差し色の3色とも良く合い相性抜群なんです。

今回は「イエロー、テラコッタ、ボルドーの3色を使った差し色秋冬ネイル」をご紹介します♡

イエロー・テラコッタ・ボルドーを使って!秋冬差し色ネイル

【イエロー】

200色以上ものカラーがあり。
発色のいいネイルでニュアンスカラーなども揃います。

Mさん(@m_private28)がシェアした投稿 -

コスメや服、ネイルも含めて今季はイエローがトレンド。

落ち着いたベージュやグレージュ、ネイビーとの相性がいいイエローは、差し色にイエローを+するだけで指先が引き締まりクールで大人っぽいネイルになります。
また、くすみ感のあるマスタードイエローを差し色に使っても◎

【テラコッタ】

肌なじみがいい色からビビットな色まであるネイルで、カラーバリエーションが豊富です。
テラコッタはレンガのような深みのある色が特徴です。
また、暖色で暖かみのある色なので秋冬ネイルにピッタリ。

爪先に少しだけフレンチネイル風にのせたり、1、2本だけテラコッタで差し色ネイルにしたり。
肌なじみがいい色だからイエローやボルドーのように主張しすぎないため、控えめな感じで少しだけ明るいネイルにしたい時はテラコッタが◎

【ボルドー】

速乾タイプのネイルポリッシュで秋冬トレンドのネイルカラーが揃っています。
ボルドーは冴えるような赤ではなくシックで落ち着いた大人っぽい色。
そして、秋冬になると毎年ボルドーは人気のある色ですが、特に今季は深い色がトレンドのためボルドー人気が高まっています。

単色塗りにすれば存在感のある目立つネイルになりますが、差し色で使うことによってボルドーがポイントになりオシャレで秋冬らしい指先に。

2017秋冬は差し色ネイルを楽しもう♥

いかがでしたか?

イエロー、テラコッタ、ボルドーは2017秋冬のトレンドネイルカラーです。
この3色を差し色にするだけでトレンド感のあるオシャレな秋冬ネイルになります。
今季は差し色ネイルを楽しんでみては?
2017年9月13日 更新

関連する記事 こんな記事も人気です♪

【2017秋冬ネイル】ちょっとシックなピンク以外の秋冬ネイルに挑戦してみませんか?

ネイルアートで個性を出すのっておしゃれですよね。2017秋冬は、いつものピンク系をやめて、自分らしさを出した秋冬ネイルに挑戦してみませんか?貼るタイプや日本未発売のちょっと変わったネイルなどもご紹介します。

2017年秋冬もシースルーネイルがかわいい♡

シースルーネイルって何だか可愛いですよね。透け感がオシャレでなんだか女子力もアップしたような気にもなるシースルーネイル。実は秋冬でもOKな優秀デザインなんです。絶対真似したい秋冬デザインと、カンタンにセルフでもシースルーネイルができる方法を紹介します。

2017年秋冬、春夏に大流行となったイエローを秋仕様に印象を変えてコーデにプラス♡

2017年春夏、トレンドカラーとしてファッション界を風靡した〈イエロー〉。 そんなイエローカラーは春夏に留まることなく、引き続き秋冬にもプチトレンドになる予感♡今回は春夏のイエローとは違った、秋冬のムードなイエローの取り入れ方をご紹介します。

2017秋冬【星柄ネイル】人気急上昇中!大人可愛い上品ネイルに注目

POPなイメージのある星柄ですが実は、人気急上昇中で2017秋冬はブームの予感!今回は「手書き星柄ネイル」や「星柄ホログラム、星柄ネイルシール」などを使って簡単にできる秋冬にピッタリな星柄デザインネイルをご紹介します♡

【秋のデザインネイル】オフィスでもOK!派手すぎない垢抜けネイルに

オフィスでもオシャレなデザインネイルしたい女性も多いではず。でも、いつも無難に単色塗りなどばかりという女性は必見です!秋のトレンドネイルカラーを取り入れてオフィスでもOKな派手すぎないデザインネイルができます!

この記事のキーワード

この記事のライター

茂利 みゆき 茂利 みゆき